お店のご紹介

愛知県刈谷市池田町の交差点にあります。
155号線沿いです。

深谷薬局の創業は創業 1923年5月15日 からです。
現在の深谷薬局養心堂は3代目になります。
漢方相談担当の深谷彰は約10年間、名古屋の笠寺駅前で支店として「漢方の杏村」にて漢方相談をしていました。
現在は深谷薬局養心堂と合併して刈谷で相談しています。
この他、刈谷には同じ系列の深谷薬局明寿漢方堂かあります。

深谷薬局養心堂/杏村 ご相談が多いものとして
不妊症のご相談の他、子宮筋腫、卵巣膿腫、チョコレート嚢胞、多嚢胞性卵巣、子宮内膜症などの婦人科疾患。
アトピー性皮膚炎、ニキビ、湿疹など皮膚病の相談。
不眠、めまい、イライラ、落ち込みなど自律神経のご相談。
胃の痛み、吐き気、下利、便秘、食欲不振など消化器系のご相談。
手足の痛み、腰痛、肩の痛み、リウマチ、坐骨神経痛など痛みのご相談。
糖尿病、高血圧、高脂血症など生活習慣病のご相談
その他、むくみ、動悸、目の疲れ、かすみ目などがあります。

当店は中医学と言って、中国漢方のご相談です。
漢方相談担当の深谷彰は、
中国国立総合大学 湖北民族学院 医学部 元客員教授
日本中医薬研究会 元副会長  元学術委員長
東海中医薬研究会 元会長
国際中医師

日本人ですが、中国語でのご相談にも対応しています。


店の入り口。
中医薬研究会のパンダ人形。
名前は「シンシン」と言います。
このシンシンちゃん、いつもマスクをかけています。
強風でコケて、鼻を打撲。陥没骨折してしまいました。
このシンシンちゃん、構造の弱点なのか、マスクをかけている姿の目撃情報が全国各地あちこちからよせられています。


店の裏の入り口。
駐車場から近いので、こちらから入ってこられる方が多いです。
こちらから入られて問題ありません。


店内の待合コーナー。
マッサージチェアが2台あります。
ご自由にお使いください。


店内の様子です。

店内の様子。
裏口側から。